桑田佳佑のひとり紅白昭和83年

年末っぽくないなあと、思いつつ、
家で、桑田佳佑さん 独り紅白歌合戦をマドロミながら、
観ていたら、かなり師走っぽくなってきました。
大橋純子さんのシルエットロマンス
辺見まりさんの経験
金井克子さん
は、かなり艶やなかな歌詞だったんだなあと、
41の今になって 気づきました。
NHKにも、流せる際どい詞っていいなあと.。
中森明菜の少女Aの後に マッチの愚か者は、秀逸。
ひとり紅白 是非 生で観てみたい。
昭和の歌詞は、深いなあ。
ケータイの発展と反比例して、
深い歌詞 特に恋愛系が 少なくなるんじゃないかなあと推察。
便利だけど、少し寂しい気分。
でも、そこには、逆にビジネスチャンスがある?!
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